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初めまして!2018年度入社の佐藤と申します。

新入社員佐藤の初投稿・自己紹介記事です。温かい目で見ていただけますと幸いです。

こんにちは、初めまして。エナジャイズ新入社員の佐藤です。2018年4月に入社してもうすぐ1年が経とうとしています。私がエナジャイズに入社してから、また入社する前のインターン時にどんなことをしたのか、お話しさせていただきます。エナジャイズで働くことに少しでも興味があるなと思った方にはぜひ読んでいただきたいと思います。

1)わたしのこと

初めましてということでまず、私の簡単な自己紹介をさせていただければと思います。

オーストラリア、シドニー オーストラリアはシドニーのボンダイビーチにて。学生最後の春休みに卒業旅行で。

【出身】
 埼玉県
【学生時代】
・英語コミュニケーション学科卒業
・フットサルサークル所属
・アルバイト:コンビニ/居酒屋/焼肉屋/シュラスコ/エキストラなど
【趣味】
・旅行(今年はオーストラリア・ノルウェー・デンマークへ行ってきました!今度はクロアチアに行きたい。。)
・ライブ(Lead/fumpool/大原櫻子/Little Glee Monster/サザンオールスターズなど。)
・買い物(某通販サイトヘビーユーザー。原宿や下北沢へ古着を買いに行くのも好き。)

興味のある事はやってみたくなる性格で、いろんなことにトライしていました。この他にもボルダリングをしてみたりギターを始めてみたり、、、学生時代、勉強以外に多くの時間をかけていたのは言うまでもありません。笑 特にライブは数え切れないくらい行きました。恐ろしくてライブにどのくらいお金をかけたのか合計額は出せないほどに。笑

2)インターンシップで得たこと

私は大学4年生の夏、ネットからエナジャイズを見つけ、1ヶ月間インターンをしました。
まず、インターンをするにあたってエナジャイズからはミッションが出されます。私がインターンをした際に出されたミッションは「ASEAN CARRE FAIR with JAPAN参加企業を1社獲得する」ということ。このミッションを達成するためにどう動くかは自分次第。ゴールから逆算し、自分でプランを考え、行動しました。先輩方にたくさん助けていただき、1ヶ月間やりきる事が出来ました。

インターン中に経験したことは単にミッションに付随することだけではありません。例えば、マーケティングセミナー運営のお手伝いをさせてもらったり、お客様とのお打ち合わせに同席させてもらったり。就職活動中だった私にとって、ここまでリアルな現場を経験させてもらったことは凄く勉強になりましたし、インターンをすることが初めてだったこともあり、働くということ(特にエナジャイズで)のイメージがわきました。

セミナー風景 マーケティングセミナー風景。

1ヶ月間のエナジャイズでのインターンを通して得たことはズバリ2つ、”目的から逆算して物事を考え行動すること”、そして”働くということの具体的なイメージ”です。この2つを得られたことは、学生時代のんびりと過ごしてきた私にとって、とても大きなことでした。特に前者は働き出した今でも大切なことだと思っているので常に意識するようにしています。

3)入社してからのこと

無事大学を卒業し、晴れて4月から社会人になり、私はエナジャイズに入社しました。入社してからやったことといえば、Skypeでの初めての国際通話、展示会の準備・運営、海外大学とのミーティング、入社3週間で一人営業デビュー at シンガポールなどなど。新入社員だとしても色々な仕事を任せてもらえます。

入社1年目、ほとんど全部の仕事が初めてやることですが、この数カ月働いた中で一番難しいなと感じたのは、電話がけです。もともと電話は苦手で、その上電話をかける相手は当たり前ですが社会人の方。焦ってしまったり、終わった後にこういえば良かったなど反省の積み重ね。だんだんと慣れてはきましたが、電話がけのスキルをあげることは私の中の課題だと思っています。

初めてだらけのこともなんとかこなせているのは勿論先輩方のサポートがあってこそ。電話がけも、企業さんを訪問する前にもロールプレイに付き合っていただいたり、アドバイスをいただいたり。エナジャイズには力強い先輩方がたくさんいます。

  • 南洋理工大学 ミーティングをした南洋理工大学にて。小さなマーライオン発見。
  • シンガポール MRT Bugis駅から徒歩すぐのHaji Lane。雑貨店や飲食店が集まるエリアです。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。エナジャイズでのインターンシップ時、また入社してからどんなことをするのか、お話しさせていただきました。
難しいこともありますが勉強になることばかり、日々新しいことがあり、社内外問わず色々な方(ところ)から刺激を受け、かなり充実した毎日を送っています。
これを読んでくださった皆さまといつか一緒に働けることを楽しみにしております。

satosato

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